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タウン情報誌・サイト「池袋15'」

豊島区内初のタウン雑誌「池袋15'」

「池袋15’(いけぶくろじゅうごふん)」は池袋の企業に勤めるサラリーマンやOL、ご家族、シニア世代など、老若男女を問わず池袋駅を起点とした15分圏内で暮らす方々に情報を提供する「暮らしマガジン」として誕生しました。池袋周辺に加えて、近隣地域の「娯楽」「カルチャー」「飲食」「美容」「スポーツ」などの幅広い情報を発信。最新のイベント情報はもちろん、読者の暮らしに役立つ記事も満載しております。

基本的な編集方針は、単に街の情報を一方通行で発信するのではなく、季節にあった話題を読者の立場から見て捉え、掘り下げていくという生活の「実用性」を兼ねているところにあります。また池袋周辺という限定したエリアからマーケットを考えると、広告メディアとしての価値も非常に大きいといえます。

  • 「池袋15」6月号表紙画像
  • 「池袋15」9月号表紙画像
  • 「池袋15」見開き画像

取扱店

ジュンク堂書店
池袋店

南池袋2-15-5

三省堂書店
池袋本店

南池袋1-28-1 西武池袋本店 別館

文川堂書店

豊島区巣鴨3-27-6

媒体概要

雑誌名 池袋15'(いけぶくろじゅうごふん)
創刊 1999年7月
体裁 A5判 64ページ
発売日 毎月20日(月刊)
発行部数 110,000部
価格 200円(税込)
年間定期購読 3,384円(税込)
配布場所 豊島区全域、練馬区全域、板橋区(東武東上線沿線エリア)全域、新宿区・文京区・北区一部の読売新聞購読世帯に手渡し。その他、池袋周辺の主要書店にて販売
発行元 (株)エスコミュニケーション
ブログ http://ikebukuro15.blog.jp/

広告出稿をお考えの企業様・広告会社様へ

東京城北地域の読売新聞購読者への手渡しでレスポンスを高めます。

豊島区内主要書店で販売するほか、毎月、世帯普及率30%を誇る東京城北地域の読売新聞購読者に手渡しすることで、フリーペーパーや折り込みチラシと比較してはるかに高いレスポンスが期待できます。

豊島都市圏の市場特性と魅力

「池袋15'」発行エリアの豊島都市圏は、江戸市中に向けて野菜・花木・植木などを生産した農業地から、山手線・埼京線・西武鉄道・東武鉄道の開設を機に都市化が進展。「池袋」駅各線の1日の乗降客は330万人を数える一大都市圏です。

一方、江戸庶民の信仰を集めた雑司が谷の鬼子母神、巣鴨のとげぬき地蔵、法明寺などの古刹や雑司が谷・染井霊園、富士塚などの歴史的遺産も多く、西武百貨店、東武百貨店、サンシャインシティ、立教大学、学習院大学、川村学園、東武美術館、熊谷守一美術館、東京芸術劇場などの商業施設や文化施設なども数多くあり、魅力に富んだ地域でもあります。

配布エリア

豊島区 全域
練馬区 全域
板橋区 全域 ※一部地域除く
新宿区・文京区・北区の一部

広告料金

掲載スペース 原稿サイズ 料金(税別)
表4 190mm×135mm 350,000円
表2 210mm×148mm 300,000円
表3 210mm×148mm 250,000円
カラー1P 210mm×148mm 250,000円
カラー1/2P 83.5mm×128mm 130,000円
カラー1/4P 43mm×128mm 65,000円
モノクロ1P 210mm×148mm 200,000円
モノクロ1/2P 83.5mm×128mm 100,000円
モノクロ1/4P 43mm×128mm 50,000円

※編集タイアップ広告もご相談ください。

年間(12回)契約の場合は上記金額20%、半年(6回)は10%をそれぞれ引きます。

お問合せ先
池袋15'出版部((株)エスコミュニケーション内)

〒171-0014  東京都豊島区池袋2-14-2-9F
TEL:03-3984-7391  FAX:03-3984-7396